<自然からのギフト ― ココナッツ オイルの素晴らしい効能>

*** ココナッツ オイルが大変体に良いということを知っていますか・!


ココナッツオイルは、
熱帯(トロピカル)の文化圏では1000年もの間使い続けてきている伝統的なオイルで、50年以上リサーチしてきた成分のラウリン酸は病原菌を殺傷することが分かています。
又、ラウリン酸は体内でモノラウリン酸に変化をし、細菌のコントロール―ナチュラルアンティバイオティック(自然の抗生物質)の働きをすることも確認されています。モノラウリンは免疫系を色々な感染因子から保護する抗菌物質でこのモノラウリンを高濃度に含む天然の食品は母乳とバージン-ココナッツオイルだけです。

主成分のMCT(Middle Chain Triglyceride
又、MCFA)― 中鎖脂肪酸
***中鎖脂肪酸とは:

脂肪酸の炭素数が8-10のものを中鎖脂肪酸と言います。
これらの脂肪酸は非常に小さいため消化吸収が速く直接肝臓に運ばれ素早く分解されてエネルギーとなってしまうので体に蓄積しません。
ココナッツオイルの成分の65%はこの中鎖脂肪酸なのです。

中鎖脂肪酸は非常に小さいため肝臓に通じる門脈を経て直接肝臓に運ばれ迅速に消化され脂肪を細胞内に貯蓄する代わりに効率よく分解され即時的なエネルギーとして利用されます
又、エネルギーを作る過程においてケト原性アミノ酸はインシュリンを必要としないケトンに転換され脳細胞に送られます。
このケトンと呼ばれるものがアルツハイマー、痴呆症、パーキンソン病&etc,etc・・・・ に大きな効果があり、今現在、ココナッツオイルだけがこのケトンを脳細胞にインシュリンを必要としないで供給できる唯一の食べ物です。

**Dr.Newpotの“アルツハイマー ケトン セラピー”を下記のビデオで見ることが出きますので見てください。
参照:

http://downloads.cbn.com/cbnnewsplayer/cbnplayer.swf?aid=27477
www.cbn.com

(Health, popular Health products, explore Health, Health&Science)


1. ココナッツオイルのメリット(効能)

** アルツハイマー
**
痴呆症
** ALS(
筋肉萎縮性側索硬化症)
** Epilepsy (
癲癇)
**
自閉症
**
細菌のコントロール
** 脂肪の燃焼&
溶解
**
の活性化
**
などの治療
**
抗炎症剤(非ステロイド)
** かびの予防
**
血液の中の脂質を改善
** 骨粗しょう症
**
日焼け止め
** & Etc,etc

***** ココナッツ オイルは知られている限り最も多くの中鎖脂肪酸を含有している食品であり
、健康食品、自然化粧品、上質の食用油&強力な漢方薬なのです、又、アーユルベーダの基本となる3種類の中の一つとして多くのものに使われています。

*****ココナッオイルの大事なポイント*****
食用油として使う場合、ただ一つだけ大事なことは、絶対にトランス脂肪酸が入っているものは避けてください。
食用として使う場合は絶対にトランス脂肪酸:0、の純粋なオイルを使って下さい。 
又、ココナッツミルクも同じような効果があります。

参考:
ココナッツオイルを多量に消費する国:ポリネシア、インドネシア、スリランカ、インド、フィリピン、などの国々におけるココナッツオイルを多量に消費するコミニュティーにおいては血清コレステロールが低いだけではなく、冠動脈疾患に関しても有病率及び死亡率の両方におい
て低くなっています。

多価不飽和脂肪酸類を含む油脂の使用はなるべく控え、市販のケーキ、ビスケット、その他の加工食品のような、マーガリンや硬化植物油を使用して調理された食品はできるだけ摂取するのを避けましょう。